<rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>何のための人生か</title><link>https://pistis.amebaownd.com</link><description></description><atom:link href="https://pistis.amebaownd.com/rss.xml" rel="self" type="application/rss+xml"></atom:link><atom:link href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" rel="hub"></atom:link><item><title>聖霊の内的証印</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3142781</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;冒瀆的な人々は宗教を臆見としか認めないので、愚鈍な、あるいは軽薄な信じ方にならないように、モーセと預言者たちが神の霊感を受けて語ったという証明を理性によって立ててほしいと求める。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;だが、これに対し私は、御霊の証こそ一切の理性に優るものだと答える。というのは、神のみがその語りたもうた言葉において御自身についての相応しい証人でありたもうように、この御言葉も御霊の内的な証しによって証印されないうちは、人々の心に信頼を勝ち取ることができないからである。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;カルヴァン「キリスト教綱要」1-7-4&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;キリスト教の根拠の最終的に行きつくところは、理性による証明ではなく、聖霊の内的な証印になる。聖霊の働きに寄らなければ、人はキリスト教を信じることも神を信じることもできない。理性からでは神にたどり着くことはできない。&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Tue, 24 Oct 2017 23:01:57 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3142781</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>異国の神々を取り除く</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3137745</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;神はヤコブに仰せられた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;立ってベテルに上り、そこに住みなさい。そしてそこに、あなたが兄エサウからのがれていたとき、あなたに現われた神のために祭壇を築きなさい。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それでヤコブは自分の家族と、自分といっしょにいるすべての者とに言った。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたがたの中にある異国の神々を取り除き、身をきよめ、着物を着替えなさい。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そうして私たちは立って、ベテルに上って行こう。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;私はそこで、私の苦難の日に私に答え、私の歩いた道に、いつも私とともにおられた神に祭壇を築こう。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;創世記35章&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;なぜ人は神々をもちたがるのか。それは願い＝欲望を叶えてくれるから。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;異国の神々＝悪魔は、欲望を祈り求めれば叶えてくれる。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;悪魔は人間の欲望の炎を燃え上がらせ、破滅の道に引き込みたいと思っている。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;神は、神のみ旨に適わない願いは聞いてはくれない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;神が求めておられることは、人間が清くなること。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;聖霊によって新しく生まれ変われば、願いも変る。&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Mon, 23 Oct 2017 22:59:11 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3137745</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>全ての企てを神に帰する</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3132319</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;あなたは神の作品なのだから、創造の掟そのものによって神の主権の下に引き渡され、また譲渡され、あなたの命は神に負っており、およそ企てること、およそ行うことは皆神に帰さなければならないことを考え合わせないならば、どうしてあなたの精神の内に神認識が入り得るであろうか。それならば、神に対する従順に合致させられていない限り、あなたの生が悲惨にも腐敗していることは確実である。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;カルヴァン「キリスト教綱要」1-2-2&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;今まで手にしてきたものは自分の努力の結果だと思っていたが、そうではなかった。全ては神の恵みであった。これから先のことは神に祈り、道を示してもらいつつ歩んでいこう。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「我キリストと共に十字架につけられたり。もはや我生くるにあらず、キリスト我が内に在りて生くるなり。今われ肉体に在りて生くるは、我を愛して我がために己が身を捨て給ひし神の子を信ずるに由りて生くるなり」。わたしはわたしのものではなく、わたしは主のもの。&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Sun, 22 Oct 2017 23:17:16 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3132319</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>神の顔</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3128282</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;その夜、ヤコブは起きて、二人の妻と二人の側女、それに十一人の子供を連れてヤボクの渡しを渡った。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;皆を導いて川を渡らせ、持ち物も渡してしまうと、 ヤコブは独り後に残った。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そのとき、何者かが夜明けまでヤコブと格闘した。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;ところが、その人はヤコブに勝てないとみて、ヤコブの腿の関節を打ったので、格闘をしているうちに腿の関節がはずれた。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;「もう去らせてくれ。夜が明けてしまうから」とその人は言ったが、ヤコブは答えた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「いいえ、祝福してくださるまでは離しません。」 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;「お前の名は何というのか」とその人が尋ね、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「ヤコブです」と答えると、 その人は言った。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「お前の名はもうヤコブではなく、これからはイスラエルと呼ばれる。お前は神と人と闘って勝ったからだ。」 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;「どうか、あなたのお名前を教えてください」とヤコブが尋ねると、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「どうして、わたしの名を尋ねるのか」と言って、ヤコブをその場で祝福した。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;ヤコブは、「わたしは顔と顔とを合わせて神を見たのに、なお生きている」と言って、その場所をペヌエル（神の顔）と名付けた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;創世記32章&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;創世記の時代には、直接神と会うことができた。アブラハム、イサク、ヤコブのように選ばれた人たちだけが、神の声を聴き、神の顔を見ることができた。いや、神の顔を見たのはヤコブだけか？モーセでさえ、神の後ろ姿しか見ることができなかったから、神の顔を見た者は人類ではヤコブだけか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;現代においては、神は、聖書を通して語られる。&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Sun, 22 Oct 2017 02:04:25 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3128282</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>夢のお告げ</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3123854</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;そのとき、夢の中で神の御使いが、「ヤコブよ」と言われたので、「はい」と答えると、 こう言われた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「目を上げて見なさい。雌山羊の群れとつがっている雄山羊はみな、縞とぶちとまだらのものだけだ。ラバンのあなたに対する仕打ちは、すべてわたしには分かっている。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;わたしはベテルの神である。かつてあなたは、そこに記念碑を立てて油を注ぎ、わたしに誓願を立てたではないか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;さあ、今すぐこの土地を出て、あなたの故郷に帰りなさい。」&lt;/p&gt;&lt;p&gt;創世記31章11-13節&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;その夜夢の中で神は、アラム人ラバンのもとに来て言われた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「ヤコブを一切非難せぬよう、よく心に留めておきなさい。」&lt;/p&gt;&lt;p&gt;創世記31章24節&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;創世記には神や御使いがよく登場する。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;この箇所には、夢の中に現れるシーンが描かれている。&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Sat, 21 Oct 2017 00:57:47 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3123854</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>サタンの力</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3122458</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;私たちは、サタンも自己の奇跡を持つことを忘れてはなりません。これらは力ある業というよりは、むしろ欺きごとでありますが、それでも無知・無思慮な人たちを騙すことはできるのであります。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ジャン・カルヴァン&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;悪魔＝サタンには力がある。人を欺く力、人を騙す力が。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;サタンは神のようになりたいという思いから、神の真似事をする。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;人間を力ある業で惑わし、神のように自分を拝ませる。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;けれども神を憎んでいるため、神と真逆のことをし、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;人間にも神の意志と真逆のことをさせる。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;また人間をも憎んでいるため、自分を拝ませるが結局は騙して破滅させる。&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Fri, 20 Oct 2017 13:20:19 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3122458</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>天の門</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3119199</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;ヤコブはベエル・シェバを立ってハランへ向かった。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;とある場所に来たとき、日が沈んだので、そこで一夜を過ごすことにした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ヤコブはその場所にあった石を一つ取って枕にして、その場所に横たわった。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;すると、彼は夢を見た。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;先端が天まで達する階段が地に向かって伸びており、しかも、神の御使いたちがそれを上ったり下ったりしていた。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;ヤコブは眠りから覚めて言った。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;まことに主がこの場所におられるのに、わたしは知らなかった。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;そして、恐れおののいて言った。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ここは、なんと畏れ多い場所だろう。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;これはまさしく神の家である。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そうだ、ここは天の門だ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;創世記28章&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;日本にもあるのだろうか。天使が上り下りする階段と天の門は。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;神、天使、悪魔は神話の存在ではない。非神話化してはいけない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Fri, 20 Oct 2017 01:15:58 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3119199</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>ネフィリムとは何か</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3114830</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;さて、地上に人が増え始め、娘たちが生まれた。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;神の子らは、人の娘たちが美しいのを見て、おのおの選んだ者を妻にした。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;主は言われた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;わたしの霊は人の中に永久にとどまるべきではない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;人は肉にすぎないのだから。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;こうして、人の一生は百二十年となった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;当時もその後も、地上にはネフィリムがいた。これは、神の子らが人の娘たちのところに入って産ませた者であり、大昔の名高い英雄たちであった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;創世記６章&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ここに出てくる神の子とは堕天使のことか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;堕天使と人間とが交わってネフィリム（巨人）が生まれたということか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ネフィリムには 「上から来た者」、「天から落ちて来た者」と言う意味があるそうな。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Thu, 19 Oct 2017 01:58:20 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3114830</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>悪魔の手口</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3099803</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;こういう者たちは、にせ使徒であり、人を欺く働き人であって、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;キリストの使徒に変装しているのです。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;しかし、驚くには及びません。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;サタンさえ光の御使いに変装するのです。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;ですから、サタンの手下どもが義のしもべに変装したとしても、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;格別なことはありません。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;彼らの最後はそのしわざにふさわしいものとなります。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;コリント人への手紙&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;悪魔は、善人の仮面をつけ、変装して近づいてくる。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それが悪魔の常套手段。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;見た目や雰囲気や、耳障りのいい言葉に騙されてはいけない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;何を語るか、何をしているかをよく見なければいけない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;悪魔は神を憎むゆえに、神の意志と真逆の言動をする。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;神が「してはいけない」ということを、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;させようとするのが悪魔の業。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Sun, 15 Oct 2017 13:37:34 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3099803</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>心に悪が巣くっている</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3096879</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;主は、地上に人の悪が増大し、その心に計ることがみな、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いつも悪いことだけに傾くのをご覧になった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それで主は、地上に人を造ったことを悔やみ、心を痛められた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そして主は仰せられた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;わたしが創造した人を地の面から消し去ろう。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;人をはじめ、家畜やはうもの、空の鳥に至るまで。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;わたしは、これらを造ったことを残念に思うからだ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;しかし、ノアは、主の心にかなっていた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;創世記６章&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたはいつも何を考えていますか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたの心の中には何がありますか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたは心の中を人に見せられますか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;悪を憎む聖なる神と悪を喜ぶ堕落した悪魔だったら、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;どちらに親近感を持ちますか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Sun, 15 Oct 2017 01:09:05 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3096879</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>悪魔の知恵</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3095856</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;蛇がエヴァを姦略をもって誘惑したのと同様に、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなた方の思いがキリストへの純真、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;純潔から離れ落ちてしまうのではないかと、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;私はおそれている。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;すなわち、もしも来る者が（来て）、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;我々が宣べ伝えたのとは違うキリストを宣べ伝え、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;すでに受けた霊とは異なる霊をあなた方が受け、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;すでに教えられた福音とは異なる福音を受けるとすれば、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなた方はそれを平気で我慢するのだろうか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;コリントスにある神の教会へ、第二&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;違うキリスト、異なる霊、異なる福音...&lt;/p&gt;&lt;p&gt;悪魔は徐々に巧妙に異質なものへと変えていく。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;エヴァも悪魔の言葉のトリックに騙された。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;人間は知恵では悪魔に敵わない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;神とつながっていなければエヴァのように騙されてしまう。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Sat, 14 Oct 2017 14:51:35 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3095856</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>巧妙に誘惑する者</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3092305</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;神である主は、人を取り、エデンの園に置き、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そこを耕させ、またそこを守らせた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;神である主は、人に命じて仰せられた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたは、園のどの木からでも思いのまま食べてよい。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;しかし、善悪の知識の木からは取って食べてはならない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それを取って食べるその時、あなたは必ず死ぬ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;さて、神である主が造られたあらゆる野の獣のうちで、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;蛇が一番狡猾であった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;蛇は女に言った。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたがたは、園のどんな木からも食べてはならない、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;と神は、ほんとうに言われたのですか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;女は蛇に言った。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;私たちは、園にある木の実を食べてよいのです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;しかし、園の中央にある木の実について、神は、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたがたは、それを食べてはならない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それに触れてもいけない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたがたが死ぬといけないからだ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;と仰せになりました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そこで、蛇は女に言った。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたがたは決して死にません。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたがたがそれを食べるその時、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたがたの目が開け、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたがたが神のようになり、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;善悪を知るようになることを神は知っているのです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そこで女が見ると、その木は、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;まことに食べるのに良く、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;目に慕わしく、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;賢くするというその木はいかにも好ましかった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それで女はその実を取って食べ、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;いっしょにいた夫にも与えたので、夫も食べた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;創世記&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;蛇＝悪魔は、誘惑する者、そそのかす者、神の言葉を巧妙に似て非なるものに書き換える者。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;悪魔は言葉巧みに、私たちを悪魔の世界に引きずり込んでいく恐ろしい存在。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Sat, 14 Oct 2017 00:18:39 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3092305</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>悪魔の語源</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3090924</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;悪魔とは、堕落した天使たちのかしら。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ヘブル語での名前はサタン（satan)。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;敵対者として行動することを意味する動詞に由来する。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;悪魔＝サタンは神の目標や神の民とその活動に反対する敵対者。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ギリシャ語ではdiabolos（悪魔、敵対者、告発者）。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;聖書にはその他にも以下のようなものとして描かれている。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;誘惑者&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ベルゼブル&lt;/p&gt;&lt;p&gt;敵&lt;/p&gt;&lt;p&gt;悪い者&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ベリアル&lt;/p&gt;&lt;p&gt;惑わす者&lt;/p&gt;&lt;p&gt;大きな竜&lt;/p&gt;&lt;p&gt;偽りの父&lt;/p&gt;&lt;p&gt;人殺し&lt;/p&gt;&lt;p&gt;罪を犯す者&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;さて、天に戦いが起こって、ミカエルと彼の使いたちは、竜と戦った。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それで、竜とその使いたちは応戦したが、勝つことができず、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;天にはもはや彼らのいる場所がなくなった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;こうして、この巨大な竜、すなわち悪魔とかサタンとか呼ばれて、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;全世界を惑わす、あの古い蛇は投げ落とされた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;彼は地上に投げ落とされ、彼の使いどもも彼とともに投げ落とされた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;黙示録&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;悪魔とは神に敵対する者、人間を誘惑する者。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたを巧妙に誘惑し、骨抜きにする者。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Fri, 13 Oct 2017 13:23:25 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3090924</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>神の喜ばれること</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3087951</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;それはあなた方の聖化であって、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなた方が淫行から離れているということ、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;またあなた方それぞれが、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;神を知らない異邦人などのように&lt;/p&gt;&lt;p&gt;欲望の情熱においてではなく、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自分自身の器を聖化と尊厳において保つことができるようになることである。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;神が我々を招いたのは、汚れのためでなく、聖化においてなのだ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;であるから、拒絶する者は、人間を拒絶するのではなく、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなた方の中へみずからの聖なる霊を与え給うた神を拒絶するのである。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;テサロニケ人の教会へ、第一&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;聖なる神ゆえに、私たちの聖化を神は喜ばれる。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;聖化は自力では達成されないため、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;聖霊なる神の助けを求めなければいけない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Fri, 13 Oct 2017 01:38:22 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3087951</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>その不自由さはどこから</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3087106</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;安息日にある会堂で教えていた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そして見よ、病気の霊を十八年間も持っている女がいた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;身が曲がり、まっすぐに伸びることがまるでできなかった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;彼女を見てイエスは声をかけ、言った、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「女よ、あなたの病気から解放されますように」。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そして彼女の上に手をさしだした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そして即座に彼女はまっすぐになり、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;神に栄光を帰した。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;だが会堂司が答えて、イエスが安息日に治癒をなしたことに苛立ち、群衆に言った、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「働くべき日は六日ある。あなた方はその日に来て、癒してもらうがよい。だが安息日は駄目だ」。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;彼に答えて主は言った、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「偽善者どもよ、汝ら誰もが安息日に牛や驢馬を飼葉桶のところから解いてやり、水を飲ませに連れて行ってやるではないか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;見よ十八年間もサタンが縛りつけていたこの女は、アブラハムの娘である。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;彼女は安息日にこの縛りから解放されるべきではないのか」。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;こう言うと、彼に反対していた者はみな恥じ入った。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そして群衆はみな、彼によって生じたこれらすべての顕著な事柄のことを喜んだ。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ルカ福音書13章&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;サタンはあなたを縛りつけています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;苦痛や不安や欲望の縄で。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたは何年縛られていますか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;縛られた不自由な人生と&lt;/p&gt;&lt;p&gt;開放された自由な人生と&lt;/p&gt;&lt;p&gt;どちらがいいかなんて聞くまでもない事。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;神と悪魔は神話の存在と言い切れますか？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Thu, 12 Oct 2017 16:28:43 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3087106</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>あなたは何処へ行こうとするのか</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3086097</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;神の顔をのがれて、何処へ行こうとするのか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;おのが逃亡の場所を探し求めるかのごとく、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あちらへ、またこちらへと自己を向けようとする。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;何処へ行こうとするのか。何処へ逃れようとするのか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;それを逃れんと欲せば、自己自身へと逃れよ。&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;自己から隠れんとすることによってではなく、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;告白することにより自己自身へと逃れよ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;何故なら、汝は隠れることは出来ない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ただ告白することができるだけだ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;アウグスティヌス&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Thu, 12 Oct 2017 13:01:39 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3086097</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>神の本質が人間に求めること</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3082837</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;主はモーセに告げて仰せられた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたがたの神、主であるわたしが聖であるから、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;あなたがたも聖なる者とならなければならない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;旧約聖書レビ記&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;神との神秘的結合について語られるのを聞くとき、&lt;/p&gt;&lt;p&gt;聖潔がそれに至る道であることを記憶しなければならない。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ジャン・カルヴァン&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Wed, 11 Oct 2017 23:39:46 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3082837</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>生きるにも死ぬにも、あなたのただ一つの慰めは何ですか</title><link>https://pistis.amebaownd.com/posts/3081656</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;わたしがわたし自身のものではなく、 体も魂も、生きるにも死ぬにも、 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;わたしの真実な救い主イエス・キリストのものであることです。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;この方は御自分の尊い血をもってわたしのすべての罪を完全に償い、 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;悪魔のあらゆる力からわたしを解放してくださいました。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;また、天にいますわたしの父の御旨でなければ&lt;/p&gt;&lt;p&gt;髪の毛一本も落ちることができないほどに、 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;わたしを守っていてくださいます。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;実に万事がわたしの救いのために働くのです。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;そうしてまた、御自身の聖霊によりわたしに永遠の命を保証し、 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;今から後この方のために生きることを心から喜び &lt;/p&gt;&lt;p&gt;またそれにふさわしくなるように、整えてもくださるのです。 &lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ハイデルベルク信仰問答&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Wed, 11 Oct 2017 13:45:13 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com/posts/3081656</guid><dc:creator>aoi</dc:creator><category>life</category></item><item><title>Blog</title><link>https://pistis.amebaownd.com</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;記事一覧&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Wed, 11 Oct 2017 13:17:16 +0000</pubDate><guid>https://pistis.amebaownd.com</guid></item></channel></rss>